~すぎるという強調の言い方
S + 太 + 形容词 + 了この文型は形容詞を強調するために使い、「~すぎる」という意味になります。驚きや程度の高さを表します。文末の「了」があることで文が完結し、強調の気持ちがより強くなります。
这个包子太好吃了!
この中華まんはとてもおいしいです!
我太饿了!
私はとてもお腹がすいています!
家族の食事の場面を通して、「太+形容詞+了」と「想+動詞」の文型を学びます。

例文
我奶奶今年八十岁了。
私の祖母は今年80歳になりました。
奶奶,您请坐。
おばあちゃん、どうぞおかけください。

例文
那个小孩儿在公园里玩。
あの子は公園で遊んでいます。
我喜欢和小孩儿一起玩。
私は子どもと一緒に遊ぶのが好きです。

例文
你好,小朋友!
こんにちは、ぼく!
这些小朋友很可爱。
この子どもたちはとてもかわいいです。

例文
我爷爷今年七十岁了。
祖父は今年70歳になりました。

例文
那个男孩儿是我的弟弟。
あの男の子は私の弟です。
男孩儿喜欢踢足球。
男の子はサッカーをするのが好きです。

例文
我有男朋友了。
私にはもう彼氏がいます。

例文
他是男生。
彼は男子です。
我们班有十个男生。
私たちのクラスには男子が10人います。

例文
我早餐经常吃包子。
私は朝ごはんによく中華まんを食べます。

例文
我们一起去吃午饭吧。
一緒にお昼を食べに行こう。
你午饭吃什么?
お昼は何を食べますか?

例文
我喜欢喝牛奶。
私は牛乳を飲むのが好きです。
宝宝在喝妈妈的奶。
赤ちゃんがお母さんのおっぱいを飲んでいます。

例文
我吃早饭。
私は朝ご飯を食べます。
你吃早饭了吗?
朝ご飯は食べましたか?

例文
我饿了。
おなかがすきました。
你饿不饿?
おなかはすいていますか?
S + 太 + 形容词 + 了この文型は形容詞を強調するために使い、「~すぎる」という意味になります。驚きや程度の高さを表します。文末の「了」があることで文が完結し、強調の気持ちがより強くなります。
这个包子太好吃了!
この中華まんはとてもおいしいです!
我太饿了!
私はとてもお腹がすいています!
S + 想 + 动词「想」は動詞の前に置いて、その動作をしたいという願望や意志を表します。必要や希望を伝える、いちばん基本的な言い方です。
我想吃早饭。
私は朝ごはんを食べたいです。
弟弟想喝水。
弟は水を飲みたがっています。
ある日のお昼、お母さんが息子に尋ねます。
儿子,你想吃什么?
ねえ、何が食べたい?
妈妈,我想吃包子。午饭有包子吗?
お母さん、中華まんが食べたいな。お昼ご飯に中華まんはある?
有。爷爷也想吃包子。
あるよ。おじいさんも中華まんを食べたがっているよ。
好!妹妹也想来吃饭。她喜欢吃包子,喝牛奶。
やった!妹もご飯を食べに来たいって。妹は中華まんを食べて牛乳を飲むのが好きだよ。
好。你们太饿了,快来吃午饭吧!
わかった。みんなとてもお腹がすいているね。早くお昼ご飯を食べに来て!
妈妈,早饭我吃了包子。奶奶吃了吗?
お母さん、朝ごはんは中華まんを食べたよ。おばあさんは食べた?
奶奶吃了。今天姐姐的男朋友也来吃午饭。
おばあさんは食べたよ。今日はお姉さんの彼氏もお昼ご飯を食べに来るよ。
是我们学校的男生吗?
うちの学校の男子?
是。他有一个弟弟,他弟弟六岁。
そう。弟が一人いて、その弟は6歳だよ。
他弟弟也来吃午饭吗?
その弟もお昼ご飯を食べに来るの?
来。小朋友都喜欢吃包子,喝牛奶。
来るよ。子どもはみんな中華まんを食べて牛乳を飲むのが好きだからね。